放デイ・児発の請求支援ソフトを選ぶ時の5つのポイントとは?

放デイ・児発事業において、請求は決して外すことのできない重要な業務です。施設の運営やサービスの質の向上になるべく注力するためにも、できる限り請求業務における労力やトラブルはなるべく減らしたいと考える施設が多いです。そのためには、良質な請求支援ソフトを選ぶことが重要になります。

この記事では、請求支援ソフトを選ぶ時の5つのポイントをご紹介します。

 

①使いやすい請求支援ソフトがおすすめ

①使いやすさの画像使いやすい請求支援ソフトは、請求業務の効率化をもたらすことが期待されます。

請求支援ソフトの使いづらさは、ストレスを招き、返戻や過誤の要因となり、予定した売上が立たなくなる可能性があります。

ちなみに、使いやすいソフトの指標は色々ありますが、

  • 誰でも使えること
  • いつでも使えること
  • どこでも使えること

の3つが大切です。

特に大事なのは「誰でも使えること」なので、請求支援ソフトは必ず導入する前に請求業務に関わる従業者全員が試すようにしましょう。多くの請求支援ソフトがお試し期間を設けています。

 

②サポート体制の充実

②サポート体制の充実の画像請求支援ソフトはサポート体制が整っているメーカーのソフトを選びましょう。

パソコン操作への慣れ度合いは人によって異なります。また、放デイ・児発などの障害福祉領域は、法改正と報酬改定が多いので、わからないことがどうしても出てきます。

そのため、単にソフトそのものが使いやすいだけでなく、誰でも使用できるようにサポートが充実している請求支援ソフトを選ぶことが重要です。

「電話やメールでのサポートは対応していて当たり前では」と思われる方もいらっしゃいますが、対応は会社により様々です。

また、会社によっては導入時に基本操作についてレクチャーを受けられるサービスを実施していたり、遠隔サポートによる対応を採用している会社もあります。

 

③クラウド型のソフト

③クラウド型のソフトの画像請求支援ソフトにはパッケージ型とクラウド型がありますが、おすすめはクラウド型です。

クラウド型のソフトの場合、「データがWEB上で管理できる」「法改正等のたびに自動アップデート対応される」ため、パッケージ型と比べると、「故障によるデータ破損」や「ソフトの再インストール」等の業務を削減することができます。

そのため、施設の運営やサービスの質の向上に注力しやすくなることが期待されます。

 

④リーズナブルな価格

④リーズナブルな価格の画像クラウド型ソフトならば一施設あたり月額5,000円〜30,000円程度で利用できます。ソフトにもよりますが、リーズナブルで性能の良い請求支援ソフトを購入しましょう。

 

⑤放デイ・児発への知見の豊富さ

⑤放デイ・児発への知見の豊富さの画像放デイ・児発の請求支援ソフトは各社が参入して開発し、販売をしています。なかには自社が施設運営をしており、実際に請求業務をしている場合もあります。

放デイ・児発を運営している企業の請求支援ソフトは、放デイ・児発の施設の実務や事情を踏まえた「使いやすくて必要な機能」が備わっており、法改正や報酬改定への対応もスピーディーに行われるため、おすすめです。

数は多くありませんが、障害福祉領域の企業が開発した請求支援ソフトをおすすめします。

 

請求支援ソフトを選ぶポイントまとめ

施設の運営やサービスの質の向上になるべく注力するためにも、上記のポイントを踏まえながら複数の請求支援ソフトを比べ、施設の従業者にとって使いやすい請求支援ソフトを選ぶましょう。

いくつかある請求支援ソフトの中でもLITALICO発達ナビの請求支援ソフトは、LITALICOが約100施設以上の放デイ・児発を運営してきたノウハウを元に現場の声を反映しながら、使い勝手を重視した設計で、子会社であるLITALICOメディア&ソリューションズが開発しています。法改正・報酬改定にもスピーディーに対応しています。

  • 業界最安水準の月額費用
  • 施設運営の知見を生かした使いやすさと便利な機能
  • 電話/ビデオ通話でのサポート
  • 無料訪問サポート
  • 各種法改正へのスピード対応

といった特徴があり、日本中の施設さまで続々と導入されています。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 


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