学習ニーズにあった
教材が見つからない
療育教材作りに
時間がかかる
集団と個別で使える
プリントが欲しい
発達段階にあった支援が
できているか不安
未就学児
小学生
中学生
高校生
進路選択
時計プリント・ひらがな練習プリント(一部見本)



支援員向けに教材ごとにねらいの記載有り

国語(作文・読解問題など種類多数)


算数・数学(数や文字式など)、英語(ローマ字など)


会話ゲーム、ストレスコーピング、集団でのふるまい


運動や工作など


導入検討時の関係者への説明のサポートも承っています。ご契約後は、アカウントを発行するだけで簡単導入!


お子さま向け
療育教材

お子さま向け
サポートツール


療育の基礎~応用
支援の研修動画

法定研修に対応
運営の解説動画


voice 1
各スタッフは、常に最新の知識とスキルを習得し、維持することができ、これにより、新人スタッフの育成も効率的に行えるようになりました。既存スタッフについても、継続的なスキルアップが可能となり、常に最新の支援を提供できる体制が整っています。
具体的な支援計画を立てる際にも、LITALICO発達ナビの豊富な教材を活用することで、一人ひとりの子どもたちの特性やニーズに最適化された、きめ細やかな支援を提供できるようになりました。
voice 2
スタッフ内での研修でも大いに活用しています。それまでは外部研修に参加したり言語聴覚士や特別支援経験者の先生に頼ったりしていましたが、人に頼ってしまうとどうしてもその経験や考え方が正解になってしまう。
しかし、LITALICO発達ナビの支援動画の場合、動画を観た職員同士でその内容についてディスカッションをすることができるので、職員の納得感も深まります。
voice 3
スタッフの研修が格段に効率化されました。従来は時間のかかっていた教材の制作や準備作業が大幅に短縮され、研修にかける時間を有効活用できるようになったからです。
さらに、スムーズな情報伝達が可能になり、支援における一貫性が保たれ、子どもたちへの支援がより効果的かつ継続的に行えるようになりました。日々の業務における無駄な時間や混乱が減少したことで、スタッフの負担軽減にも繋がり、より質の高い支援に集中できる環境が整いました。
アドバイザー

step 1
研修動画で学ぶ
(知識の習得)
支援員向けの研修動画を通じて、支援に必要な知識やスキルを体系的に学べます。支援で活かせるように映像やイラストでわかりやすく解説します。
活用ポイント
社内研修の題材にする・個別視聴するなど、事業所のスタイルに合わせることでより取り入れやすくなります。

step 2
支援員で話し合う
(意見交換と理解の深化)
視聴後に支援員同士で意見交換をすることで理解が深まり、お子さまに対する支援方法などの共通認識が得られ、一貫した支援を行えるようになります。
活用ポイント
各サポートツールを使い、支援の手立てを言語化することで、個別最適な支援を考える力を養うことができます。

step 3
支援に活かす
(実践による学びの定着)
学んだ知識や話し合った方法を支援に活かすことで、実践的スキルが定着します。また、支援後にフィードバックをすることで改善点を見つけやすくなります。
活用ポイント
発達段階や目標に合わせて選べるプログラム教材を活用することで、ニーズに応じた一貫した支援に繋がります。

菅佐原 洋 氏
博士(心理学)、臨床心理士、臨床発達心理士、公認心理師
畠山 久司 氏
認定作業療法士
高畑 侑平 氏
藍野大学 医療保健学部
作業療法士
畠山 久司 氏
認定作業療法士


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